株式会社光陽

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KYR720 30王冠びんの開発経緯

昔一升びんを片手でつかんで、肩を叩きながらつぎあっていた。
そんなちから強さをイメージしました。
飲み終わったあとのびんは、以外にも西洋風な飲料用ボトルに見える
ので、お洒落なボトルです。




☆びん首を 片手でつかんで まあ、飲もう
☆トクトクと 耳をも酔わす つぎここち
☆うまい酒  半分のこして  週末に

TVドラマを見ていても、家庭の食卓で一升壜に入った日本酒を飲むシーンが見られなくなってきました。
伝統酒である日本酒離れ、核家族化、割れない軽い容器の普及、冷蔵庫に入らない一升壜...などなど、
そんな中、創業以来100年以上、日本酒のびんを供給してきた私どもは「モノ」重視の時代から、
「コト」を大切にする時代への移行にふさわしいびんをつくろう、ということになりました。

☆家庭の食卓に置かれる日本酒のびんを復権させたい。
☆工業的なびんじゃなく、重くて安定感のある温かみのあるびんをつくりたい。
☆お猪口につぐ時に「トクトクトク」と、音が出る方がいい。
☆器の機能だけでなく、楽しく飲む雰囲気を醸し出す名脇役のびんをつくりたい。
☆ワインや他の蒸留酒の様に、お店で飲まれる日本酒ボトルをつくろう。

社内で沢山の議論がでました。
デザイナーと一緒にアンティークびんを調べて出来上がったのが、このレトロびん

「KYR720 30王冠口びん」
なのです。

洗いびん(一升びんなど)は
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新製品情報
多面体が美しい720ml
オリジナルびん
高級感溢れるびんです。
レトロびん
昔の720mlびんを復活
オリジナルびん
トクトク良い音がします。
パッケージ等の
回収処理の問題

でお困りの方へ
いっしょうびん
って、なぁーに?

一升びんのおはなし

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